(-fin.-)




はい、またしても描いてしまいましたー;絶対あり得ない和み系の
ブラアイです(笑)もちろんロイアイ前提、閣下はロイとリザの
保護者みたいな立ち位置でしょうかね。
以前「4周年企画ロイアイ考察(talk部屋)」を書いた頃から
いつか漫画に!と思っていたネタだったので、描けて嬉しいですv
ホムンクルスである閣下の方がむしろ「家族」の本質を理解してい
て、人間であるロイとリザの方が逆に不器用…という図を描きたか
ったらしいですが、いかんせん力不足ゆえにこんな風な話に(^^;)

ただ、閣下一家の内情を最もよく知っていたのってリザだったはず
なので…(閣下サイドからも奥さまサイドからもね。そして閣下は
自身の出生の秘密をロイにしか話していません。まるで「未来の大
総統夫婦となるだろう君たちだけは私の真実を知っておいてくれ」
とでもいうように…。ロイアイには、閣下から託されたものが確か
にあったんですよ。後に残される奥さまの保護だけではなく、ねv)
もしかしたらこんな会話も交わしたかも知れない、ということで
お目こぼし下さいませね☆

タイトルは「推定無罪」という小説から借りてきて作った造語です。
「証拠はないんだけど、たぶん家族で間違いない…よね?」程度の
意味に思って下さいー(笑)


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